札幌市北区あいの里の教室でピアノを習ってみませんか。       
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2007年07月28日 (土) | Edit |
合唱のコンクールまで、あと1週間となりました。
詳しい情報はこちらを見るとわかります。

課題曲を練習しているのを、初めて聞いた時、ちょっと不思議に思いました。
私の知っている合唱曲とは、様子がかなり違うからです。
作曲者のブログさんを読まれると、その意図がわかります。
そして、この課題曲の伴奏を練習してる私は、この曲から元気をもらいました。
弾いていると、気持ちがワクワクしてきて、高揚してくるのです。
作曲者さんが、こう語っています↓
「是非、様々な高校生の『本音』を聴かせてください。
先生の音楽、ではなく、高校生の音楽が聴きたい
(だから、ピアノ譜も、高校生が無理なく弾ける難易度にとどめてあります)・・・・」
私が弾いて良いのだろうか・・・
高校生から元気をもらった、おばさん伴奏者の本音を聞かせる事になってしまいますね。
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2007年07月12日 (木) | Edit |
2年前の話です。
自分の都合で、たまたま上京する予定がありました。
その日程に、地元の中学が出場するNコンの全国大会が重なりました。
ピアノの生徒さんも2名メンバーに入ったので、これは行かずにどうする!迷わずGO!
さすが全国大会。どの学校も素晴らしかったし、こんなに声が一つになるんだ、
こんなに表現豊かに歌えるんだ、こんなに熱い想いで合唱に取り組んでいるんだ…と
全国大会の会場に行けた巡りあわせに感謝したものでした。

♪花屋のおばさん、花屋のおじさん亡くなってお店をやめると思ったけれど…
みたいに始まって、この唄は一体??というのが課題曲を聞いての第一印象。
でもこの唄に取り組んでいくそれぞれの学校の様子が紹介されたり、
皆の歌を聴いているうちに、花屋のおばさんの人生が、日々の様子が、花屋の様子が、
唄を通して伝わってきて、10校の演奏を聞いた後は、
ものすごくイメージのふくらんでいる自分にもびっくりした記憶があります。

この時のステージにいた地元中学のメンバーが多数いる高校の
合唱伴奏をする事になりました。
これも縁なのかなと思い、今年は、久しぶりの合唱時間を楽しんでみようと思います。
2005年全国大会



2007年07月04日 (水) | Edit |
とってもカワイイタオルを見つけたと、私の母が購入してきました!
俣野温子さんの「ねこふんじゃったピアノ鍵盤柄黒ネコハンドタオル」です。
ピアノ発表会に最適と紹介され、大人気のようです。
お取り寄せしてみては いかがですか。。
ピアノ鍵盤タオル



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